1RTX のコンフィグを貼り付け
RTX に Telnet/SSH ログインして show config を実行 → 全文をコピー → 下のフォームへ貼り付け。
※ このページのデータはサーバに送信されません。すべてブラウザ内で処理されます。
⚡時短ルート: RTX 本体の Web GUI で一気にやる
Tera Term 等のソフト不要。ブラウザだけで Step 2〜5 を 1 回のコピペ + 「実行」ボタン で完了します。
- ブラウザで
http://(検出した DDNS or LAN IP)/ を開く
- Basic 認証: ユーザー名 空欄 / パスワード = login password
- 上部メニュー「管理」→「コマンドの実行」
- 下のコードブロックを「📋 全部まとめてコピー」 → テキストエリアに貼り付け
- 「実行」ボタン → 完了
💡 save も含まれているので、別途「保存」操作は不要。エラーが出たら下の Step ごとの実行を試してください。
3投入コマンド — 1 ステップずつ実行する場合
上の「時短ルート」がうまく行かない時 (エラーが出る等) はこちらで 1 つずつ実行。各ステップ右上の 📋 コピー でクリップボードへ。完了したら左のチェックを入れて次へ。
4動作確認 (監視サーバ側)
RTX 側の作業はここまで。死活監視サーバ (シン VPS) から疎通確認後、機器登録すれば監視開始。
5死活監視への登録
RTX 側の準備ができたら、機器をシステムに登録します。下の検出値を控えて登録画面へ進んでください。
🌟 推奨: かんたんセットアップで登録 (ウィザード形式)
- 「かんたんセットアップ」を開く
- 機器名 / 物件・フロアを選択
- 接続情報を入力:
- メーカー: YAMAHA / モデル:
- 接続方式:
- ホスト名 / IP:
- ポート: 80 (RTX dashboard は 80)
- ログイン ID: (空欄でOK)
- ログインパスワード: RTX の login password
- 「登録する」→ 数分以内に自動で監視開始
🎯 かんたんセットアップを開く →
📋 もしくは: 機器一覧画面から手動で登録 (詳細設定をしたい場合)
機器一覧画面 → 「機器を追加」→ 基本情報 + リモート接続 / 監視設定を入力。下記の検出値を控えてください。
🎉
RTX 側の準備が完了!
あとは「かんたんセットアップ」または「機器一覧画面」から機器を登録すれば、数分後から自動でデータが流れ始めます。